イオンフィナンシャルサービス、1994年の上場以来、 初めての減配で、利回り2.5%に急落! 2021年2月期 の年間配当は前期比66%減となる「1株あたり23円」に – 配当【増配・減配】最新ニュース!

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イオンフィナンシャルサービス(8570)が上場以来はじめての「減配」を発表し、配当利回りが2.58%に! イオンフィナンシャルサービスは2021年2月期の配当(予想)を「1株あたり23円」と発表し、前期比「45円」の大幅減配となる見通し。25期続いた「連続”非減配”」はストップする見込み。年間配当額は1998年2月期から2020年2月までの25年間で61倍以上に増加していたが、2021年2月期にかけて66.1%減となることで、2005年2月期の水準にまで減少することになる。イオンフィナンシャルサービスは今回、配当予想とともに業績予想も発表しており、2021年2月期は前期比で「増収・大幅減益」の見込みとなっている。(イオンフィナンシャルサービス、コード:8570、市場:東証1部)
Source: ザイ・オンライン

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