V・フランクル著「絶望の果てに光がある」

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V・フランクル著「絶望の果てに光がある」---立ち直った人々のドラマに人生の意味を見出す「V.フランクル絶望の果てに光がある」諸富祥彦著KKベストセラーズ刊行 フランクルの代表作は「夜と霧」である。私はこれを「死ぬ前に1度は読みたい本」として当コンテンツで紹介している。そして「夜と霧」の入門書はないものかと探していた。 それで見つけたのがこの「絶望の果てに光がある」なのだ。入門書というより解説書に近いと思う。著者はフランクル研究の第一人者である。「夜と霧」は易しい本ではない。それを分かりやすく解説している。フランクルは、生涯生きる意味を問い続けた。 彼は、アウシュ
Source: GogoJungle BLOG

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