「悠長な検討している場合でない」、地銀と対話2年-金融庁長官が警鐘

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金融庁の遠藤俊英長官は、収益低迷にあえぐ地方銀行に対する新型コロナウイルスの影響について、「抱えてきた問題に対処するための時間が短くなった」と述べ、早期に持続可能なビジネスモデルに転換して生き残れるかが試されているとの見方を示した。
Source: Bloomberg.co.jp

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